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浅草着物体験

“江戸娘”に変身して、浅草観音様詣り

日本の首都・東京が「江戸」と呼ばれていた時代(16 世紀~18 世紀) の風情と人情が、 今も色濃く残る浅草。 そこは、 身分を超えて誰もがウキウキした気分で集まり、毎日が祭日のように賑わった観音信仰と芸能の町でした。 あなたも、着物姿で「江戸娘(えどっこ) 」 に変身して、おしゃれな小物やみやげ店が並ぶ仲見世通り(寺の本堂に向かうメインストリート(※)) をそぞろ歩きしませんか。そして、胸に秘めた願い事を叶えてもらえるように「観音様」にお祈りしましょう。あなたは、異国を旅するだけでなく、時代を超えてタイムトリップの楽しさを味わうことでしょう。

「仲見世通り」ってどんなところ?

雷門から宝蔵門に至る長さ約250mの表参道の両側には土産物、菓子などを売る商店が立ち並び、「仲見世通り」と呼ばれている。商店は東側に54店、西側に35店を数える。寺院建築風の外観を持つ店舗は、関東大震災による被災後、大正14年(1925年)に鉄筋コンクリート造で再建されたものである。

浅草寺は付近の住民に境内の清掃を賦役として課すかわりに、南谷の支院の軒先に床店(小屋掛けの店)を出す許可を与えた。貞享2年(1685)頃のことで、これが仲見世の発祥といわれている。

ウィキペディア「浅草寺」より

浅草着物体験概要

体験内容 着物姿で、浅草寺仲見世通りを散策します。
会場 東京浅草エリア
所用時間 2時間程度
対応人数 10名以上から(応相談)
料金 お見積もりいたします。
体験備考 衣装は当方で全てご用意いたします。普段着・手ぶらで大丈夫です。

※クリックすると大きい画像が表示されます。

※写真は全てイメージです。



こちらに関するお問い合わせ

問合せ先株式会社LUKES【担当:植田 悠介】
電話番号03-3432-2250
E-maily.ueda@lukes-japan.com